質問を1つ決める
米国市場について、いま判断したいことを1つに絞ります。
米国市場について、いま一番確かめたいことを1つ教えてください。対象となる米国消費者10人に商品・商品ページ・アイデアなどを実際に見てもらい、率直な反応、動画クリップ、そして意思決定に使える結論を5営業日以内にまとめます。
大きな調査を始める前に、いまの意思決定に必要なことを実際の米国消費者で確かめます。たとえば、こんな質問です。
最初から大きな調査はしません。まず1つの問いに絞り、実際の人の反応から判断材料を集めます。
米国市場について、いま判断したいことを1つに絞ります。
商品やサービスに合う米国消費者10人を募集します。
商品、商品ページ、広告、価格などを見てもらい、一人ずつ率直な反応を聞きます。
動画、重要な発言、共通する反応、そして次の意思決定につながる結論を整理してお返しします。
以下はイメージです。実際のレポートでは、動画クリップや具体的な発言とあわせてお返しします。
検証した質問
「なぜ普通の商品より高いのか、米国消費者に伝わる?」
まずは、一般消費者の反応を短期間で確かめやすい商品・サービスを対象にしています。
米国進出全体を広く請け負うサービスではありません。
いま一番知りたいことを1つに絞り、米国の消費者に直接聞いて判断材料をお返しします。
UserLabは、大きな調査プロジェクトから始めません。日本企業が米国市場についていま確かめたいことを、実際の米国消費者に直接聞いて検証します。まず1つの質問から始め、必要なら次の質問へ進みます。
質問1つ、米国消費者10人へのインタビュー、動画クリップ、重要な発言と共通する傾向、結論を5営業日以内にまとめます。対象者の条件や募集の難易度によっては、事前に内容や料金をご相談します。
まずは質問を1つ送ってください。対象者や、見せたい商品・商品ページ・広告などを確認し、実施方法をご提案します。